2016/3/25(金)に平成27年度学位授与式が行われました。清河ゼミからは博士課程(前期課程)2年生が1名,4年生が4名,学位を授与されました。修士論文,卒業論文のタイトルは以下の通りです。
修士論文
山川真由 「共通点発見課題を用いた創造的アイデア生成プロセスの検討」
卒業論文
加藤里実 「歌詞のある音楽が悲しみの緩和に及ぼす影響――共感を媒介して――」
木村友香梨 「注意の分割が多属性意思決定に及ぼす影響」
黒田梨沙 「心理的リアクタンスと独自性欲求が限定商品の評価に及ぼす影響――時間軸に着目した検討――」
長谷部育恵 「注意喚起メッセージに対する関与性がリスク認知に及ぼす影響――呈示事例に着目した検討――」
2016年4月12日火曜日
第51回「学習と対話」研究分科会
2015/10/24(土)に黒部市国際会館「セレネ」(富山県黒部市)にて開催された第51回「学習と対話」研究分科会「創造の源を探る」に清河と山川が参加しました。清河は企画者の一人として関わりました。前日の23日(金)には黒部市在住の清河北斗さんのアトリエを見学させていただきました。
2015年9月21日月曜日
2015年7月29日水曜日
2015 Annual Meeting of the Psychonomic Society
11/19(木)~22(日)に,Hilton Chicagoで開催されるPsychonomic SocietyのAnnual Meetingでポスター発表をします。
Kiyokawa, S. (2015). Effect of reflective verbalization on implicit learning in a dynamic control task.
Yamakawa, M. & Kiyokawa, S. (2015). Effects of the relatedness between pairs of objects on category reconstruction: An investigation using a commonality discovery task.
http://www.psychonomic.org/annual-meeting
Kiyokawa, S. (2015). Effect of reflective verbalization on implicit learning in a dynamic control task.
Yamakawa, M. & Kiyokawa, S. (2015). Effects of the relatedness between pairs of objects on category reconstruction: An investigation using a commonality discovery task.
http://www.psychonomic.org/annual-meeting
日本心理学会第79回大会
9/22(火)-9/24(木)に名古屋国際会議場で開催される日本心理学会第79回大会でポスター発表を行います(発表は9/22(火)13:10-15:10です)。
清河幸子・三澤美翔・鈴木宏昭 (2015). 替え歌記憶法における構音運動の役割の検討
http://jpa2015.com/index.html
清河幸子・三澤美翔・鈴木宏昭 (2015). 替え歌記憶法における構音運動の役割の検討
http://jpa2015.com/index.html
日本認知科学会第32回大会
9/18(金)-20(日)に千葉大学で開催される日本認知科学会第32回大会で以下の発表を行います。
*OS08「創造性のキモをつかむ」
木村友香梨・小室弘樹・中村優花・中山清香・山下美穂・清河幸子 (2015). オブジェクトとの相互作用が創造的アイデア生成に及ぼす影響――視覚的入力の抑制はアイデアの質を高めるか――
山川真由・清河幸子 (2015). 共通点発見課題を通じた創造的アイデア生成プロセスの検討
*口頭発表
堀江美早・野々部佐記・鈴木悠平・清河幸子 (2015). 他者観察時の構えが洞察問題解決に及ぼす影響の検討(発表は清河が行います)
http://www.jcss.gr.jp/meetings/jcss2015/index.html
*OS08「創造性のキモをつかむ」
木村友香梨・小室弘樹・中村優花・中山清香・山下美穂・清河幸子 (2015). オブジェクトとの相互作用が創造的アイデア生成に及ぼす影響――視覚的入力の抑制はアイデアの質を高めるか――
山川真由・清河幸子 (2015). 共通点発見課題を通じた創造的アイデア生成プロセスの検討
*口頭発表
堀江美早・野々部佐記・鈴木悠平・清河幸子 (2015). 他者観察時の構えが洞察問題解決に及ぼす影響の検討(発表は清河が行います)
http://www.jcss.gr.jp/meetings/jcss2015/index.html
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